長澤まさみ、カンヌの4姉妹美女対決で一人勝ち!「別格」「エロすぎる」と賞賛の声が相次ぐ


フランスで開催中の「第68回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に是枝裕和監督(52)の『海街diary』が出品され、現地時間14日の公式上映前のレッドカーペットに出演者の綾瀬はるか(30)、長澤まさみ(27)、夏帆(23)、広瀬すず(16)が勢ぞろいした。

nagazawa

作中で美人4姉妹を演じる4人は艶やかなドレスで映画祭に華を添えた。綾瀬は白いスパンコール地の花柄ドレス、長澤はタイトな淡い紫色のドレス、夏帆は大胆に肩と胸元を露出したボリュームスカートのドレス、広瀬は清楚で可愛らしい水色のドレスに身を包み、各国のスチールカメラマンのフラッシュを浴びていた。

この模様は日本でも各メディアで大々的に報じられたが、それを目にしたネットユーザーの間では長澤の評価が急上昇しており、彼女を絶賛する以下のようなコメントが数多く書き込まれている。


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「長澤まさみのドレス姿がEROすぎる」
「長澤だけ別格やな」
「顔が良くて胸もあって脚も長いとか…神に愛されすぎ」
「長澤と比べたら広瀬は子どもだ」
「綾瀬はるか好きだったけど長澤のほうがいい」
「長澤のドレスは腰とケツのラインが強調されて最高」

確かに長澤のドレス姿は見事の一言であり、タイトなドレスで美しいヒップラインを見せつけ、豊満な胸元の谷間を惜しげもなく披露。スタイルの良さを生かしたファッションは完璧で「イイ女」オーラがプンプンと漂っており、メイクも海外のスターに負けないようなキリッとしたもので大人の色気を漂わせている。

だが、この4人は誰もが認める美人ばかりのはず。なぜ長澤が飛びぬけて別格扱いになっているのか。


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今月11日に国内で開かれた完成披露イベントでは、勢ぞろいした4人の中で夏帆に「誰だかわからない」「メガトン級の劣化」「育成失敗」などと厳しい声がネット上で飛び交った。ローティーンのころから芸能界で活動していた夏帆は清純派美少女のイメージが強いが、当日は赤いドレスと靴、真っ赤な口紅で印象がガラッと変わっていたため、そのギャップを受け入れられなかった人が多かったようだ。レッドカーペットでも夏帆はサンローランのドレスで大人っぽさを強調しており、これでは彼女の良さが十分に生かされないという声も…

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