韓国大慌て!大統領を突如襲った疑惑の行方


韓国が国のトップのスキャンダルで揺れに揺れている。

pakune

10月25日、朴槿恵大統領は国民向けの談話で、親しい女性に発表前の演説文の草稿を見せていたことを自ら認めて謝罪した。次々と疑惑が浮上する中で早い収拾を図ったとみられたが、それも束の間――。謝罪会見のわずか数時間後には、演説文の草稿流出をスクープしたテレビ局「JTBC」(韓国保守系の大手紙・中央日報系)が、機密事項が記された文書もその女性に渡っていたと追い打ちをかけたのだ。


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ところが、その2日後の27日。今度は渦中の女性が新聞のインタビューに応じ(世界日報10月27日付)、演説文の草稿を見たことは認めつつも政治介入については否定。さらには「JTBC」が証拠としてあげたパソコンが自分のものではなく使い方も知らないとつっぱねた。事態はさらに迷走し始めている。

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–http://toyokeizai.net/articles/-/142189

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