【超驚愕】小保方晴子の自宅インターホンを鳴らしまくった結果


小保方晴子氏が雑誌に連載 うつ病激白もSTAP細胞触れず

小保方晴子さん(33)が、6日発売の「婦人公論」(1月24日号)で新連載「小保方晴子日記」をスタートした。

新連載では昨年11月10日から2週間の生活がつづられている。思わず小保方さんの身を案じる読者もいそうだ。

連載初日の11月10日付は〈今は栄養療法に取り組んでいる。今日からの1カ月は夜に眠れるようになりたい〉
と始まり、〈前の家はマスコミの人に何度もインターホンを鳴らされて、応答がないとドンドン叩かれる。

一切の外出ができないばかりか、窓も開けられない〉
〈うつとPTSDの治療中だが病院にも行けない。もはや引越しせざるをえなかった〉
と自分を追い回した記者への恨みがつづられている。

|ネットのコメント|

被害者ヅラしてて草
面の皮どうなっとんねん


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実際被害者みたいなもんやと思うで
笹井とか裏にいた奴らの方が万倍ワルやわ
小保方さんは良くも悪くもスッカラカンなだけやで

ウキウキで取材に応じてたんだよなぁ

だから、良くも悪くもスッカラカンなんやで
あの研究をこれ以上進めますとか、論文どこに出しましょうとか
そういうのは小保方さん一人では決められないわ
たかがポスドクやで?

研究所に入ってんだからポスドクちゃうやろ
ポスドクなんやと思ってんねん

博士号取って間もないやろ
そんなひよっ子にここまで大それたことが出来るわけなない

どんな研究者であろうと
自分の名前で論文発表して中身知りませんは通用しねーよ
博士どころか修士でも当たり前や

でも実際知らないんやからシャー無いやん
こいつの上司のクソ共をとっちめないと解決せんで一生


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参考:TW


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  obokata  

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