大規模な太陽フレア発生=GPS、通信影響の恐れ


情報通信研究機構は7日、大規模な太陽フレア(表面の爆発現象)が観測され、

全地球測位システム(GPS)や電波通信などに影響を与える可能性があるとして、注意を呼び掛けた。

 情報機構によると、大規模フレアは6日に2回発生した。

このうち午後8時53分(日本時間)に発生したフレアは、2006年12月5日以来、11年ぶりの規模という。

 機構はフレアに伴って放出された放射線や高エネルギー粒子が8日午後3時ごろ、地球に到達すると予想。

到達後の数日間は、GPSの測位誤差増大や地上の電波通信の障害、人工衛星の故障などの恐れが高まるとしている。 

=ネットの声=


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もっと大きく報道しなきゃダメなニュースだろ

特集組んで説明して欲しい。

つくづく、ニュースって都合の悪いものは、流さないのね。議員の不倫より、余程重大だと思うが?

どうでもいい不倫の話題より、こっちのニュースの方が格段に大事でしょ。
TVじゃ何にも話題になってないんですけど。

こんなんで呆気なく人類滅亡したりすることもあるんやろねー。

食べたら寝る。 | 3時間前
先端技術も太陽のくしゃみ一つで大騒ぎだ。

パソコン、スマホも誤作動、、、


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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000088-jij-soci

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