高須院長、激怒!西原理恵子さんと秋場所生観戦で懸けたはずの懸賞が…


美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(72)が11日、
ツイッターを更新し、パートナーで漫画家の西原理恵子さん(52)と大相撲秋場所を生観戦している様子を報告した。

その後のツイートで、「今日は沢山の高須クリニックの懸賞をつけたのに取り組み表に載ってない。

なんでだ?なう」と取組表の画像をアップ。日本相撲協会に確認したところ、「つけおとしました。明日からちゃんとやります」との回答が返ってきたという。

 前頭13枚目の錦木に3本、同7枚目の勢に5本 結びの一番に3本の懸賞をつけたという高須院長は「今からの取り組みに間に合わせないなら、ただではおかない 怒り狂うかっちゃん なう」とツイート。


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続けて「相撲協会、昨日から忘れていたんだ!たるんでるなう」と怒りは収まらないようだった。

 その後、錦木の取組は間に合わなかったが、勢の取組には間に合ったようで「懸賞旗間に合ったなう」と写真付きでつぶやいた。

 勢は輝に勝利し、懸賞は応援する勢の手にわたり、二重の喜びになったようだ。


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