元CAが暴露した東京発と大阪発の乗客の実態 機内食の食べ方が違う


元CAが大阪発の便で目撃した驚きの実態 機内食を「3食」も食べてしまう乗客とは…

13日放送の「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)で、大阪発の機内食にまつわる驚きの実態が明らかになった。

番組では、「こんなに違う!東京 大阪」と題して、東京と大阪の違いを比較。その中で、元キャビンアテンダントで印象評論家の重太みゆき氏が、「東京発と大阪発では飛行機の機内食の食べ方が違う」と証言した。


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機内食が肉か魚の2種類の場合、ふたり連れの客が迷うことはよくあるという。そこで、キャビンアテンダントの提案で、肉と魚を1食ずつ選ぶまでは東京も大阪も同じ。ところが、そこからが違うという。

東京発の便では、食事後に「両方食べられて、うれしかった。両方、おいしかった」との声がほとんど。一方、大阪発の便では、食事の途中にキャビンアテンダントが呼び出し、肉のほうがおいしかったから、一口食べた魚を肉に変更するよう要求するというのだ。

つづき・・・


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