嶋大輔、芸能界引退会見から4年のどん底生活を告白「人と会うのが嫌になった」


タレントの嶋大輔(53)が
7日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」(月~金曜・前9時50分)に出演し、
芸能界引退会見後のどん底生活を告白した。

 嶋は、2013年4月に会見を開き、

参院選出馬を理由に芸能界からの引退を表明した。

ところが、

会見から2週間後に出馬を予定していた政党から「公認が出ない」と言われ「えっ…本当にあれから何も考えられなくなった」と、

どん底に陥ったことを明かした。


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 それから半年間は何も手に付かず家の中で過ごし、

「対人恐怖症みたいになって、人と会うのが嫌。

悪口を言っているんじゃないかって思った」と振り返った。

収入も0になり自宅も売却し太陽光パネルの営業マンとして仕事を始めるも、
慣れない勤務に円形脱毛症になったという。


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本文こちら
-http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171107-OHT1T50068.html

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