丸山穂高議員 田中みな実に噛みつく「浅すぎる。ワロタピーポー」…議員報酬批判に


丸山穂高議員 田中みな実に噛みつく「浅すぎる。ワロタピーポー」…議員報酬批判に

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北方領土で酒乱騒ぎを起こし、
糾弾決議が可決されても議員辞職を拒否している丸山穂高衆院議員が8日、

ツイッター投稿で、7日のTBS系
「サンデー・ジャポン」での出演者発言に反論した。

丸山氏は「議員歳費について浅すぎる議論。
これぞワロタピーポー。

下記の出来高制にしてしまうと丸山は他議員の何倍も出席・発言・法案作成してるので他議員より貰えてることになりますよ」とツイートした。

本文


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〜ネットの声〜

「丸山議員、退院してだいぶ症状が悪化しているようだ。もう一度入院して頭の検査を受けた方が良いと思うけれどな。」

「与党は失言による辞職勧告決議は前例がないというけど、これはどう考えても「うっかり」発言ではないです。明らかに故意だし、これまでの閣僚による失言とは性質が全く異なります。」

「任期満了まで放置していては「故意の不適切発言をどれだけ繰り返してもクビにはならない」という前例を作ることになります。」

「この人用に法改正してほしいが、今度は我が身の議員さん達では無理なのかも。。。」

「次当選しないのは確実だな」

「船越英一郎の元かみさんと同じで、もう触れちゃいけない人のようですから、無視するしかないですね。税金で喰わせているのは癪かもしれませんが、この人がこういう人である事は以前の言動からも推察できた事ですから、まあ有権者の責任です


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あと、この(微妙に古い)ネットスラングを多用したがる姿勢を鑑みるに「ネットは俺の味方」という浅い感じが見え隠れするので、その辺も考えたほうが良いでしょうね」

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