荒木飛呂彦・浦沢直樹・蜷川実花ら東京五輪パラの公式アートポスター制作


東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は30日、
「東京 2020 公式アートポスター・プロジェクト」において、

公式アートポスターとなる作品を制作するアーティストを発表し、
「20世紀少年」などで知られる漫画家の浦沢直樹、

「ジョジョの奇妙な冒険」の荒木飛呂彦、
写真家・映画監督の蜷川実花らが選出されたことが明らかになった。

 同プロジェクトでは、
国内外のアーティストがオリンピックまたは
パラリンピックをテーマにした芸術作品を制作。


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大会ポスターとして機運醸成に活用していく。
開催都市契約に定められた要件の一つとなる。

 オリンピックをテーマとする制作者は、
浦沢をはじめ、大竹伸朗 (画家)、
大原大次郎(グラフィックデザイナー)、
金澤翔子 (書家)、鴻池朋子(アーティスト)、
佐藤卓(グラフィックデザイナー)、
ホンマタカシ(写真家)が日本から、
テセウス・チャン(アートディレクター)、
ヴィヴィアン・サッセン(写真家)、
フィリップ・ワイズベッカー(アーティスト)が海外から選ばれた。

また… >>>


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本文:https://news.livedoor.com/article/detail/16855281/

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