「日本を追い抜く」発言の文大統領 狙いを辺真一氏が推察


文在寅大統領による「日本を追い抜く」発言について、東スポが報じた
米朝関係が改善すると読み、そこに韓国も加わる狙いなのだろうと辺真一氏
北朝鮮の資源開発に絡めば、巨万の富が手に入るとの見方もある

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おとぎ話ではない! 日本への敵意をムキ出しにする韓国の文在寅大統領(66)が“大逆転シナリオ”を描いている。

5日に大統領府で行われた首席補佐官会議で文氏は「北朝鮮と経済協力できれば、一気に日本を追い抜くことができる!」と豪語。

まさかの北朝鮮頼みの“夢物語”に韓国国民もあぜんとするほかないが…。

「コリア・レポート」の辺真一編集長は「絵空事とは、あながち言い切れない。文氏には勝算がある」と断言する。一体どういうことか――。

 日本が安全保障上の輸出管理で優遇措置を取る「ホワイト国」(新呼称・グループA)から韓国を除外したことに逆上する文氏は、


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求心力を保つため強気な姿勢を貫き、
国民を鼓舞する言葉を連発している。

ところが、この日の談話には韓国国民もひっくり返るしかなかった。

 文氏は「南北間の経済協力によって平和経済が実現すれば、われわれは一挙に日本経済の優位に追いつくことができる」

とした上で「大韓民国は道徳的優位を基に成熟した民主主義の上に、平和国家と文化強国の地位をより高め、経済強国として新たな未来を開くだろう」と持論を展開した。

 北朝鮮頼みの政策に韓国国内からは「正気か」「おとぎ話をしている場合ではない」と批判が噴出。

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出典:https://news.livedoor.com/article/detail/16891752/

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