野村宏伸、月収6000万円からドン底に。田原俊彦と共演でブレーク後「気に入らない仕事を断っていたら…」


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野村宏伸、月収6000万円からドン底に。田原俊彦と共演でブレーク後「気に入らない仕事を断っていたら…」

**ネットの声***
「まあどちらかと言うと、ルックスで人気あったような印象。若気の至り。調子に乗っちゃったんですね。
そんなときもありますよ、売れ方が尋常ではないんだろうから。」

「若い頃は無かった影のある表情は実生活の経験からだったんだな。幸か不幸か表現力に厚みが出てきた。今はなかなか渋い。ただ再びテレビの出演は増えているが、殆ど悪役。主役級の配役があるといいね。」

「人生が傾いてくると、自暴自棄になって暴飲暴食で体調を悪くしたり
芸能界を辞めたり、クスリに走ったりする人もいるなかで
我慢強く地道に生活していたんだと思う。世田谷の豪邸を売却して
ローンを完済するあたりに人間的なまじめさも感じる。
まじめて我慢強ければ全員が復活できるわけではないけど、
それがあったからこそ復活したのもまた事実。」

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1984年、角川映画『メイン・テーマ』のオーディションで2万3000人のなかから薬師丸ひろ子さんの相手役に選ばれ、俳優デビューした野村宏伸さん。

180cmの長身に甘いマスクでアイドル的な人気を博し、
1988年には田原俊彦主演ドラマ『教師びんびん物語』の
榎本役で一世を風靡(ふうび)するが、年齢を重ねていくに
従って仕事が激減。さらに知人に貸して戻らないお金は1億円以上、
借金、離婚とどん底状態に陥ったというが、見事復活を果たし、
テレビ、映画、舞台で活躍している野村宏伸さんにインタビュー。

◆オーディションに参加したのは賞金目当て?
野村さんの実家は、祖父の代から化学薬品工場を経営し、
父親が2代目社長をつとめる裕福な家庭だったが、
野村さんが高校1年生のときに突然倒産。生活は一変したという。

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出典:*****

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