韓国に利用される「小泉進次郎」 その“空っぽな言葉”が及ぼす実害


***韓国に利用される「小泉進次郎」 その“空っぽな言葉”が及ぼす実害

**ネットの声***
「前任の原田があえて批判の的になることを覚悟して『海洋放出』というボールを投げたが、進次郎はじっくり考えずに動いた。
世界の事例から考えても処理水は希釈し、海洋投棄しても何ら問題はないし、進次郎はその可能性をつぶした可能性が高い。
進次郎は自らの発信力を『風評被害払拭』に向けるべきだろう。
寄り添っているフリだけ巧みにしているようでは、今後が心許ない。

これまでは政権に対して横からチクリと物申す手法が国民に受けてマスメディアも持ち上げていたから人気は保てたが、これからは内閣の一員になったのだからその手法は使えないから、これからが政治家小泉進次郎としての力量が問われるだろう。
今後はこれまでの発言等々との整合性を問われる場面が出て来てもおかしくはない。」

「進次郎氏は無駄なポエムは控えて、実行することで信用を得てほしいと思います。」

「すぐ近くの自分たちの原発から垂れ流すトリチウム水は良いけど、遠く離れた福島のはダメとか彼らの都合の良い二重基準は問題だと思う。彼らは内心は環境など二の次なのだろう。やりたいのは反日ハラスメントで日本の評判を貶めたいだけと言う気がする。自分たちのトリチウム水放出をまず止めるべき。いい機会だから日本政府は彼らの原発汚水放出状況の真実を国際社会に発信して彼らの偽善を暴露してほしいと思う。小泉の問題より韓の嫌がらせの問題の方が大きいと思う。」

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放たれる“ポエム”、そして国連会合での「セクシー」など、鳴り物入りで入閣した小泉進次郎環境相の発言が注目を集めている。それが当人の株を下げるだけならまだしも、国益を損なう事態となれば……。韓国のいつもの嫌がらせに、お墨付きを与えてしまった格好だ。

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 9月16日に始まった国際原子力機関(IAEA)の総会で、
韓国政府代表は、福島第一原発で増え続ける「汚染水」を処理した水について、
「世界中に恐怖や不安を増大させている」と述べ、以下のように語った。

「海洋に放出するなら、もはや日本の国内問題ではない。
世界全体の海洋環境に影響しかねない深刻な国際問題である」

 8月にも、東京五輪の選手村の食事について「福島の食材は安心できない」
と難癖をつけた韓国。こうまでして日本バッシングをするのには、
「経済政策がうまくいかず、北朝鮮との関係改善も進んでいない状況で、
来年4月の総選挙に勝つには反日しか方策がない」
(龍谷大学の李相哲教授)という文在寅政権の事情があるようだ。

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本文:*****
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190925-00584422-shincho-pol

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