韓国は、日本の対韓感情が大きく悪化したことをわかっていない 【2019年のヒット記事】


***韓国は、日本の対韓感情が大きく悪化したことをわかっていない
【2019年のヒット記事】

「自己チューだから他人の感情などどうでも良いのでしょう。
影響が出てきたら被害者に廻り
貰える物を貰う習性ですし。」

「子どもが親にわがまま言うのと同じ。何を言っても、親は聞いてくれると思ってる。可愛い気が無いので無理です。」

「もう自称徴用工の判決が確定してしまったのだから、仮に保守政権になったとしても関係改善は難しいのでは?」

「関わらないのが一番!
彼等は、何か上手く行かなければ、他人のせい。上手く行けば全てが自分の手柄。
虚栄心だけハンパない。
だけど、中身が無いから理論が薄っぺらい。
残念な民族ですね。」

「なるほど。と思いました。
外国である日本の政権を自分たちが打倒できると思っている…ということは、実は韓国人の意識には、いまだに日本に併合されているかのような意識が残っているのではないでしょうか。
自分が主体になって問題を解決するのではなく、わがまま放題で駄々をこねて、親方に解決してもらおう。
そういう意識なんでしょう。
結局、中国の属国であった頃から全く成長することなく、自立できない国なのですね。」

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<日韓関係が悪化の一途をたどっていた10月、韓国で行われたシンポジウムに出席すると、南北統一という主題そっちのけで安倍政権下ろしの大合唱が起こった。

なぜこんなことになったのか>

「そういう話が聞きたいんじゃないです。どうしてもっと違う人を呼んでくれなかったんですか」


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──異様な光景だったと言って良いであろう。

先月末、招待されて韓国の国際シンポジウムに参加した。
シンポジウムの名前は「DMZフォーラム」。
北朝鮮と韓国の間を走るDMZ、つまり非武装地帯のある韓国の自治体、京畿道が主催する大規模国際シンポジウムだった。

名称そのものが示唆している様に、シンポジウムの主題は朝鮮半島の統一問題であった。
この自治体、京畿道の知事は前回2017年の大統領選挙で与党「共に民主党」の候補者の座を争った李在明。

だからこそシンポジウムには、海外からの賓客と並んで、彼に近い与党政府関係者が大挙して詰めかけ、その有様は一見、与党・政府に近い韓国の進歩派の決起集会の様にすら見えた。

とはいえ、それだけなら韓国においては、それほど特別なものではない。
よく知られている様に、今日の韓国の世論は与党・政府に近い進歩派(左派)と、

現在野党の側に回っている保守派(右派)に大きく二分されており、
一方の陣営が自らに近い人々を国内外から集めて国際会議やシンポジウムを行うこと自体は珍しくないからだ。

文在寅政権の外交姿勢からもよくわかる様に、
朝鮮半島の統一問題は進歩派が好んで取り上げるテーマであり、この問題を主題とするシンポジウムに進歩派の論客が挙って参加するのも、ごくごくありふれた風景である。

<反日の言説には驚かないが>

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出典:*****

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