<中間速報>渋野日向子が3つ伸ばし首位浮上 全英V後日本初勝利なるか

<中間速報>渋野日向子が3つ伸ばし首位浮上 全英V後日本初勝利なるか **************** 「しぶこちゃんマジ素晴らしい! 熱中症には気を付けて頑張れ! 人柄も最高だし、笑顔も可愛いし 健康美人だよね。」 「後半に強い渋野さんが有利だと思う。」 「さすがの実力だね! 頑張って!」 **************** <NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 最終日◇18日◇軽井沢72ゴルフ 北コース(長野県)◇6705ヤード・パー72> 国内女子ツアー「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」の最終日が進行中。全選手が前半の競技を終えて、2週前の海外メジャー「全英AIG女子オープン」を制した渋野日向子が3つ伸ばし、濱田茉優と並ぶトータル12アンダー・首位タイに浮上している。 渋野は3番パー3でこの日最初のバーディを奪うと、8番パー3では約6mを沈めてバーディを奪取した。9番パー5は3打目を約70cmにつけると、これを沈めて首位に並んだ。今季3勝目、全英V後日本初優勝をかけてサンデーバックナインに入っている。 1打差3位タイに勝みなみとイ・ミニョン(韓国)。2打差5位タイに昨年覇者の黄アルム(韓国)、上田桃子、穴井詩が続いている。 首位と1打差から出た原英莉花は1つ落とし、トータル8アンダー・11位タイに後退している。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000006-alba-golf Please follow and like us:

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球審は叫んだ「前に打て!」カット打法はフェアじゃない

夏の高校野球が101回目を迎えた今年、 賛否が大きく分かれる議論がスタートした。 日本高校野球連盟が投手の投球数制限の 是非などについて意見を求めるため、 「投手の障害予防に関する有識者会議」を設置したのだ。 反対派から多く聞かれるのが、 「例えば投手の球数を1試合100球に制限したら、 相手の投球数を増やすため、 わざとファウルを打つ練習をする」という指摘だ。  「明らかにスポーツマンシップにもとる作戦」 と語るアジア野球連盟審判長の小山克仁(57)には苦い記憶がある。  2013年夏の甲子園大会で、 ファウル打ちの技術と選球眼を武器に活躍する選手がいた。 準々決勝では7球連続を含む15球をファウルにし、 1人で相手投手に41球も投げさせて4四球を選んだ。  この試合で球審をしていたのが小山だった。  過去にも同じようなことがあった。 1972年夏の甲子園大会に「ファウル打ちの名手」 と話題になっていた選手が出場した。 その選手が最初の打席で2球ファウルを打つと、 球審の郷司(ごうし)裕(ひろし)が 「もっとフォロースイングしないと、バントとみなす」と注意した。 >>> 本文:Yahoo.JP Please follow and like us:

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ベルギー紙が日本の強さに驚き「スシがこれほどタフだとは!」

日本の強さに驚き。ベルギー紙「“スシ”がこれほどタフだとは思わなかった!」【ロシアW杯】 *************** 【日本 2-3 ベルギー ロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦】  現地時間3日にロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦が行われ、 日本代表はベルギー代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。 3日にベルギー紙『HLN』が試合を振り返り、日本の戦いぶりに驚いた様子を見せた。  試合開始して48分に原口元気が先制点を決めると、 52分には乾貴士が追加点。 2点リードした日本だったが、 69分にヤン・ベルトンゲン、74分にはマルアン・フェライニにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。 そして、後半アディショナルタイムにはナセル・シャドリに決勝点を決められ、 日本は2-3の敗戦を喫している。  同紙はタイトルに「スシがこれほどタフだと思わなかった!」とつけて報じ、 予想に反して苦戦したことで、日本の強さに驚いた様子を見せた。 試合前には「日本代表をスシにして食う」と報じるベルギーメディアもあり、 日本を表す時にたびたび“スシ(寿司)”という用語が使われている。 本文 Please follow and like us:

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名将のカペッロ氏が本田圭佑のCKを糾弾「純粋に無責任」

名将カペッロ、3失点目に繋がった本田圭佑のCKを糾弾「首根っこ掴んで怒りたい」【ロシアW杯】 ***************** 日本 2-3 ベルギー ロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦】  日本代表は現地時間2日、ロシアワールドカップの決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦し2-3で敗れた。  後半開始直後に原口元気のゴールで先制に成功した日本は、 52分にも乾貴士がゴールを奪って一時は2点リードを手にした。 しかし、 69分にヤン・フェルトンゲンのヘディングシュートで1点差に詰め寄られると、 74分にはマルアン・フェライニのゴールで追いつかれる。  そして後半アディショナルタイムも終了直前の94分、 延長戦突入も覚悟した時間帯に起きた。 本田圭佑が蹴ったコーナーキックが直接GKティボ・クルトワにキャッチされ、 そこからカウンターを食らい、 最後はナセル・シャドリに決勝ゴールを決められた。  劇的な幕切れのきっかけとなった本田のコーナーキックの判断に、 かつてミランやレアル・マドリー、 イングランド代表などを率いた名将ファビオ・カペッロ氏が異論を唱えている…… 本文 Please follow and like us:

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