宮迫博之の母親、余計なことを言ってしまう・・・

***>>> 宮迫博之の母親、余計なことを言ってしまう・・・ **************** 宮迫博之の実家たこ焼き店が営業再開 母は復帰熱望「事件を起こしたわけでもない」 雨上がり決死隊の宮迫博之(49)の親族が、 大阪府茨木市の実家で経営するたこ焼き店「みやたこ」が1日、 営業を再開した。 母の勝子さん(75)が取材に応じ「毎日テレビに出ているのを楽しみにしていたが、 何も見るところがない。 しょっちゅう画面を見て元気とか太ったとかやせたとか判断していたから…」と、 宮迫の復帰を熱望した。 闇営業問題発覚後の7月15日から8月31日まで店を休業していたが、 勝子さんは「毎年、夏休みは営業していないのに、そのことが理由で休んでいることにされた」と憤る。 吉本から契約を解除され、 後に撤回された宮迫について「すぐに復帰できると思っていた。 何かの事件を起こしたわけでもないし、刑事事件を起こしたわけでもない。 何をしたというのか」と胸中をおもんぱかった。 休業期間中に宮迫が友人を連れて実家を訪れたといい、 メールでもひんぱんに連絡を取っているという。 「元気みたい。来たところで、何もしてあげられない。 子ども食堂の話も聞いていた。あんなん好きやから」と、 ボランティア活動を続ける息子の近況を明かす。 宮迫のファンから実家に手紙が届くといい 「近所の人が“落とし穴に落とされたんやなあ”と言っていた。 ねたみ、そねみもあるので」と笑う。 今後については 「やりたいようにやればいい。 私がいろいろ言うと、 優しいから変に気を使うと思うので」と一任した。 Ref:https://www.daily.co.jp/gossip/2019/09/01/0012659695.shtml Please follow and like us:

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加藤浩次、香取慎吾の「スッキリ」生出演で放った“一言”が泣けた!

***>>> 加藤浩次、香取慎吾の「スッキリ」生出演で放った“一言”が泣けた! **************** 8月28日放送の「スッキリ」(日本テレビ系)に香取慎吾が生出演。 東京2020パラリンピックに向け、パラスポーツの魅力や今後の課題などを語り話題になっている。 国際パラリンピック委員会の特別親善大使を務める香取は、 注目している競技を質問されると「ゴールボール」と「ボッチャ」と回答。 特に「ボッチャ」は聞きなれない競技名からか、 放送後の昼12時過ぎにはヤフーリアルタイム検索のトレンドランキングで1位を獲得した。 ボッチャとはジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに、 赤と青の各6球ずつのカラーボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけるかという競技。 香取は番組で「ルールが簡単で誰にもできる競技。 ついに自分も買っちゃいました」とボッチャ用ボールの購入を明かした。ただし、 自宅でのプレーは騒音となる可能性があるとし「ボッチャバーがあればいいですね。 お酒を飲みながらでも楽しくできる」と提案した。 「久しぶりに香取が地上波生出演するということで、 ツイッターでは『スッキリ』がトレンド入りするほどの大反響となりました。MCを務める加藤浩次は2002年1月期放送のドラマ『人にやさしく』(フジテレビ系)で共演して以来、香取との絆を大切にしていることは有名です。 この日も読売新聞グループ会社である日本テレビ系列の番組でありながら、 加藤は『朝日新聞の連載、読ませてもらってますよ』と、香取とともに稲垣吾郎、 草なぎ剛がリレー連載しているパラリンピック啓発活動『地図を広げて』について触れました。 そのためネット上では加藤の発言に気づいた視聴者から 『加藤が立場無視で慎吾ちゃんにエールを贈った!』 『加藤は本当に慎吾のことを大切に思ってるんだな』 『日本テレビ系列番組で堂々と“朝日新聞での連載”と言い切った加藤の慎吾に対する優しさに泣ける』 といった声もあがっています」 (女性誌記者) 出典:*** Please follow and like us:

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山口達也が沈黙破り独占告白「苦しむTOKIOは見たくない」

**************** 山口達也が沈黙破り独占告白「苦しむTOKIOは見たくない」 **************** =ネットの声= 「批判を覚悟でいいますがやはりTOKIOも鉄腕DASHも山口さんがいなければありえない。ここにもジャニーさんが考えた天才的なチーム構成があると思う。やってしまったことがひどすぎるので復帰は無理かもしれないですがどうしても山口さんが復帰したTOKIOのコンサートや鉄腕DASHが見てみたいと思う自分もいるんだよなあ。」 「テレビ画面ではなくても、生きていける場所があるといいですね。」 「本当にTOKIOが大切だからこそ メディアの前で話して ファンやその他の人に想いを伝えるのでは? TOKIOへの愛やメンバーひとりひとりやファンへの想いがひしひしと伝わってきてます。 復帰は難しいだろうけど、 TOKIOも前を向いて紅白とか色々なメディアに出演して欲しいです。応援してます。」 === 昨年5月にジャニーズ事務所を退所した元TOKIOの山口達也(47才)が、 8月29日発売の女性セブンで独占告白をしている。 山口がメディアの前で語るのは、約1年4か月ぶりとなる。 8月下旬の午前、同誌の直撃を受けた山口は、 最初「もう一般人なのでお答えできることはありません」と話すに留めた。 しかし、記者の話がTOKIOの現状に及ぶと、ゆっくりと話し始めたという。  山口が重い口を開いたのには理由があった。 TOKIOは山口脱退後、音楽活動を実質休止している。 1994年のデビューから24年連続で出演していたNHK紅白歌合戦も、 昨年は出ていない。 ボーカルの長瀬智也(40才)が「山口のベースがなければ、 TOKIOの音は出せない」と主張していることが理由だといわれている。 さらに8月に入って、一部でTOKIOの解散報道も出ていた。 そうした状況を記者から聞いていくうちに、 山口はTOKIOに対する思いから、事件のこと、 病気や現在の状況について説明し始めた。  もっとも多くを語ったのは、やはりTOKIOについてだった。 取材の途中、涙で声をつまらせたり、嗚咽で聞き取れないシーンもあった。 「音楽ができなくて苦しむTOKIOは見たくない。 その原因は私にありますが、だからこそ、 TOKIOには歌ってほしい、と言いたい」と苦しい胸の内を吐露した。 >>> 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00000010-pseven-ent Please follow and like us:

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幹部「テレ朝はリーマンショック級の深刻な事態」広告収入が減少

視聴率が絶好調だというテレビ朝日の「苦境」を週刊現代が伝えている 広告収入が落ち「リーマンショック級の深刻な事態」だと同社営業部門の幹部 若い世代の視聴率が良いとは言えず、スポンサー獲得に繋がらないという >>> 「ついに『ポツンと一軒家』が視聴率20%を突破した」 テレビ朝日が大々的にそう発表しても、なぜか業界関係者は冷ややかだ。 その理由が「視聴率」の内情を細かく分析することで見えてきた。 広告収入はなぜか減少 〈編成部から嬉しいお知らせです。昨日の『ポツンと一軒家』の 視聴率が20%を超え、ゴールデンで断トツのトップを獲得しました〉 東京・六本木のテレビ朝日本社では今年4月以降、午前10時になるとほぼ連日、 こんな景気のいいアナウンスが、番組名と数字を替えて館内に響き渡る。 テレ朝の視聴率(ビデオリサーチ社調べ、関東地区。以下同)は ここ数年、朝のワイドショー『グッド!モーニング』『羽鳥慎一モーニングショー』 や人気ドラマ『相棒』『ドクターX~外科医・大門未知子~』、 バラエティ『ポツンと一軒家』などを起爆剤に絶好調。 開局60周年記念の連続スペシャルドラマ『白い巨塔』が 放映された5月第4週は6時から24時(全日)、19時から22時(ゴールデン)、 19時から23時(プライム)の3つの時間帯ですべて1位となり、日テレを抜いて 「視聴率週間三冠王」に。23時から翌1時までのプライム2を入れると 「週間四冠」となった。 「視聴率は伸びているのに、広告収入が落ちている。営業部門の人間は、『いま、テレ朝はリーマンショック級の深刻な事態に見舞われている』と認識しています」 詳細:本文へ >>> 出典:https://news.livedoor.com/article/detail/16916347/ Please follow and like us:

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浜崎あゆみ、今さら松浦会長との交際告白の裏事情…業界内で“嘲笑の的”に

浜崎あゆみ、 今さら松浦会長との交際告白の裏事情…業界内で“嘲笑の的”に ***** 1日に発売された、 歌手・浜崎あゆみへの取材をもとに書かれた小説 『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)で、 浜崎が過去にエイベックス会長・松浦勝人氏と交際していたことを明かし、 話題を呼んでいる。 浜崎の大ブレイク前に連続テレビドラマで 共演したことがあるという女優の遠野なぎこは、 7月31日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)内で 「ただの痛い人になってしまったなっていう印象で……。 残念だなって思います」とコメント。 矢作兼(おぎやはぎ)は1日深夜放送のラジオ番組 『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)内)で、 「『M』って有名な歌があるんだけど、 この『M』が松浦さんの『M』ってことだったってことで。 この『M』との出会いが17歳で、 (当時人気ディスコだった)ヴェルファーレのVIPルームっていう。 どんだけチャラいんだよ、これ。 ヴェルファーレのVIPルームで出会ってる恋っていう時点で、 もうさ、最初のスタートが面白いもん」と笑い話に。 続けて、矢作は自身がヴェルファーレのVIPルームに行った経験を振り返りつつ、 「純粋な人間は1人もいなかった」と“平成の歌姫”をすっかり笑いものにした。 なぜ今になって浜崎は自身の“告白本”を出すに至ったのだろうか。スポーツ紙記者はいう。 https://gunosy.com/articles/aqyNX?s=l Please follow and like us:

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元TOKIOの山口達也氏の「国外逃亡」もう日本には住めない?!

**元TOKIO山口ハワイ逃亡計画 現地で起業成功の元妻の影** ついに“国外逃亡”の可能性が浮上した。女子高生タレントへの強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となったジャニーズ事務所の人気バンドTOKIOの元メンバー・山口達也(46)が、いよいよ日本脱出に動きだしたことが本紙の取材で判明した。 今年4月にわいせつ“事件”が発覚してジャニーズ事務所を“クビ”になった山口は現在、首都圏の心療内科のある病院に入院して、双極性障害の治療をしていると伝えられている。 身から出たサビとはいえ、奈落の底に転落した山口を、なんと離婚した元妻がハワイに移住させようとしている。  山口のわいせつ“事件”が明るみに出たのは今年4月25日だ。警視庁が書類送検していたことをNHKが報じた。  事件が起きたのは2月。山口は自身が出演するNHK Eテレの「Rの法則」で知り合った女子高生タレントを都内の自宅マンションへ呼び出し、無理やりキスをするなどみだらな行為に及んだという。  この不祥事が報じられたことで、TOKIOを脱退し、事務所も退所。スターの座から、一瞬にして酒グセが悪く、ロリコン趣味の中年男に転落した。 精神的に追い込まれて双極性障害に。 世間から隠れるように首都圏の病院で入院生活を送っているという。 詳細は本文へ 本文 Please follow and like us:

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